「踏まれても元気な」麦のような地域づくりを❢❢

「大肥の郷麦ふみ交流フェスタ」が夜明振興センターとその周辺の農地で開催されました。

「麦踏み」という言葉は江戸時代の文献に登場し、全国に広まったのは明治時代とされています。

今では農作業としての麦踏みは機械化されていますが、参加者は昔ながらの麦踏みを楽しみました。

「踏まれたダメージをエネルギーに変える」麦のように力強い地域づくりをめざしましょう❗️