今年から「20歳(はたち)のつどい」に衣替え👍(新聞記事あり)

「20歳のつどい」実行委員の皆さん
多くの20歳の皆さんで華やかなパトリア日田前

 すばらしい晴天の中、令和5年日田市「20歳(はたち)のつどい」が華々しく開催されました㊗

 式の後半は20歳の実行委員の皆さんが企画・進行したステージでした。

 会場に集まった553名の20歳になった皆さんの未来が光り輝くものとなるように、私も頑張っていきます❢❢

(以下、西日本新聞より引用)

「20歳のつどい」に540人 「社会の一員前向きに」

 9日の「成人の日」を前に、大分県内各地で8日、20歳を祝う行事が開かれた。2022年度から成人年齢が18歳に引き下げられたが、日田市では、昨年までの成人式にあたる「20歳のつどい」が行われた。

 会場のパトリア日田には22年度が20歳にあたる同市出身・在住の約540人が集まった。晴れ着やスーツに身を包み、会場や隣接の中央公園で、同級生と再会して近況を伝え合ったり、記念写真を撮ったりしていた。

 式典で原田啓介市長は「若さこそが未来を改革する最大の魅力であり力。新たな時代の担い手として活躍されることを期待します」とエールを送った。

 日田高の卒業生で、筑波大(茨城県)で理工学を学んでいる実行委員、高倉大地さん(20)は「40歳になった時、20歳からの20年を満足のいく日々だったと言えるよう、これから社会の一員として前向きに生きていく」と決意を語った。